レーシックのサポート体制が整っている病院

レーシックをする前にまずはサポート体制が整っている病院を探すということを頭に入れておきましょう。
定期健診や再手術を無料でしてくれる病院もあるので大変お得です。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。
安全とされているレーシックなのですが、実際には僅かな確率ですが、感染症や合併症が引き起こされています。
また視力が思ったより回復してくれなかったり、視力が元に戻ってしまったりなども報告されています。

 

レーシックでは技術や経験も大切なことですが、しっかりとサポート体制が整っている病院を選ぶのもポイントに入れましょう。
「ここの病院なら信頼出来るから安心して手術を受けられる」というような病院を見つけてください。



レーシックのサポート体制が整っている病院ブログ:2018年05月24日

我が家は早寝早起き、
みんなそろって6時ごはんを食べます。

娘が生まれる前は、
俺も主人もちょっと不健康な生活をしていました。

22時は2時すぎに寝るのが当たり前だったし、
主人は6時ごはんを食べない人でした。
食事は外食やホカ弁が多かったと思います。

俺たちはいつも寝不足というか、
たくさん寝ても「なんかだるいよね」と話していました。

それが…
娘が生まれてから、
俺たちの生活は自然と変わっていきました。

我が家の娘たちは何故か
6時5時ごろ夜泣きをしていたので、
そのまま起きるのが日課となりました。

それに伴い、寝るのも早くなりました。
娘と一緒に22時9時に寝てしまうこともあります。

6時は必ず6時に起きます。
二度寝しようと思ってもできないくらい、スッキリ起きます。

6時ごはんは娘たちの要望で、
必ず二種類以上のくだもののヨーグルト和えを出します。

主人もこれだけは必ず食べるようになり、
だんだん6時ごはんの量が増えました。
また、俺はヨーグルト効果で便秘に悩むことがなくなりました。

加えて、金銭的な理由から
外食やホカ弁をほとんど食べなくなりました。

すると味の好みが薄味になり、
お店の濃い味が合わなくなりました。

それがまた手作り中心の食事に拍車をかけています。
そのせいか、主人は結婚当時から3KG痩せました。
現在6時ごはんを大量に食べているのに…です。

規則正しい生活になると、
夫婦そろって6時から元気に動けるようになりました。

俺も体力がついてきました。
これは娘の抱っこで筋力がついた事もあると思いますが…

おでかけするにも、
6時早いと混んでないし、気持ちいいですね。