日本で行われてきたレーシック実績

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。

 

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

トランクルームはここ
http://www.day-soko.gr.jp/



日本で行われてきたレーシック実績ブログ:2018年07月19日

「首が痛い」「膝が痛い」「腰が痛い」

これらは全て結果であり、
原因はその部分にはない場合がほとんどです。
打撲などの外傷の場合は別ですが…

ですから、原因が何かを考えずに、
痛めた部分を処置するだけでは、再発するのは当然です。

体質は、偏った使い方で酷使されると、
痛みによってその動きを制限しようとします。

痛みが出るのは、原因の部分とは限りません。
足指の歪みで首に痛みが出ることもあります。

つま先から膝、腰、胸、首、頭…と
体質は非常に精密にできていて、
全てがつながっています。

それでは、体質に痛みが出たときは
どうすればいいのでしょうか?

体質に痛みが出た場合、
痛いところが悪いとは限りません。

しかしわたしたち人間は、
痛みがあるとすぐに解消したくなります。

確かに、早く患部の痛みが無くなった方が、
気分はよいかもしれません。

しかしいずれ、
同じことが原因で痛みが再発してしまいます。
対症療法では、「問題の解決」にはならないのです。

問題を解決するには
「正しい体質の使い方ができるようになること」
が大切なのです。

体質に何か問題が起きたら、
原因は何かを考えてみましょう。
痛みは体質からのサインなのですから…

体質の一部を酷使しませんでしたか?
長時間、正しくない姿勢で過ごしていませんでしたか?

体質の問題を原因から解決するには、時間がかかります。
体質の歪みは、その人が何十年もかけて作り上げてきた、
動きのクセの集大成なのですから、仕方ありません。

それでも
根本的な原因を解消しなければ、
快適な連日を過ごせませんよ!