日本で行われてきたレーシック実績

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。

 

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

トランクルームはここ
http://www.day-soko.gr.jp/



日本で行われてきたレーシック実績ブログ:2018年05月16日

僕は現在午前中食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「シェイプアップのためには午前中食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間午前中食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は1`ほど増えました。

今考えると
14時・夕食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が日々の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「午前中は代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時は午前中食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

14時と晩の2食だった人が、
午前中食をとるようになっても
14時・晩の食事量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
午前中食をとることで便秘が改善されたとか、
晩遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
午前中食をとったがほうが良いでしょうし…

午前中食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
14時前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえ午前中食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にライスを食べたなどの理由で、
翌午前中に食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後の食事の量が守られていれば、
午前中食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。