大切なのはレーシック手術の経験数

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大切なのはレーシック手術の経験数ブログ:2017年06月16日


本日、ボクが住んでいる大阪駅は曇天です。

曇天の日もあれば、曇天の日もあり、曇天の日もあります。
当たり前のことですよね。

人間の「心」もこのように
曇天の日もあれば曇天の日もあります。

やる気いっぱいに
「減量するぞー!」
「痩せてキレイになるわ!」
…などと、やる気満々の時には、
張りきっていろいろな方法にチャレンジしたり、
元気いっぱいに減量を続けます。

しかし、いい時ばかりではありません。
時には、心に大雨が降るときもあります。
「落ち込んだとき」
「自分が小さく見えるとき」
「周りから非難されたとき」とか…

「つい食べ過ぎちゃった」
「体操をサボってしまった」
なども心が小さくなりがちです。

心が小さくなると
「こんなボクなんかどうせ減量できない」
と思いがちです。

これが一番のクセモノです。

「ボクなんか」と言う言葉は、
自分の器を自ら小さくしてしまうようなものです。

だから絶対
この「ボクなんか」と言う言葉は使わないようにしてくださいね!

心にも曇天の日もあれば曇天の日もあります。
そういうものなんです。

大雨の日には傘を差して大雨をよけるように、
自分の心にも傘をかけてあげましょう!

そんなときには、多少減量をお休みしてもいいと思います。
気にせず、悔やまず、責めない…
そんな風にして、心に光が射してきたら再び歩みだせばいいのです。

それまではじっとして、心に栄養を与えてあげましょう。
晴れ間が見えてきたら再びやるべきことを淡々と続けていきましょう。

多少立ち止まっても、回り道しても、戻っても…
再び元の道に戻って淡々と続ければ、
減量は必ず成功します。



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