もうコンタクトレンズがいらなくなる

もうコンタクトレンズがいらなくなる



もうコンタクトレンズがいらなくなるブログ:2016年11月12日


おととい、ある大学教授が
テレビでこんな事を話されていました。

大学の廊下にベンチがあるんだけど、
そこに女子学生が横になってたんだよね…

具合悪いのかな?って心配したんだけど、
どうやら本人に聞いてみると
そうではなくただメールを打ってたんだって。

次彼女を見たときも同じ様に横になっていたから、
ちょっと彼女の様子を見てたんだけど、
通路に背を向けて、足を曲げでベンチに横になり、
口にはチュッパチャプスを入れ、
携帯片手にカチカチとメールをしていた。

それを見てこう感じたんだ。
「あ!彼女は赤ちゃんだ!!」
あめはおしゃぶりで、携帯はガラガラやオモチャの代わり。

寝そべっているポーズも
まさしく赤ちゃんが
まだ母の腹の中にいる姿と同じだ!ってね…

この話を聞いた時に、
何かがわたくしの中でハマりました。

電車の中で一見マナー違反に見える人達も、
行動だけを見れば3~4歳以下の小さな子どもと
大差がないんですよね。

ただ使っている道具や本人の外見が子どもの頃と違うだけ…
子どもは電車の中で騒ぎます。
でもそれは退屈がイヤで我慢できないからです。

また子どもたちの世界は狭く、
人間関係の単位は「家族」程度なので
逆にそれ以外の人の目はあまり気になりません。

もしかしたらわたくし達は
赤ちゃんや子どもの頃に戻りたいのかも知れませんね。

その頃に欲しかった何ががあり、今それを取り戻そう!と
わたくし達は必死に頑張っているのではないのでしょうか?

でも他に方法が分からないように感じるので、
子どもの頃と同じ行動をとる事で
あの時の感覚に近づこうとしているのかもしれませんね。

今日も電車に乗りながら
そんな事を思うわたくしなのでした。

もうコンタクトレンズがいらなくなる

もうコンタクトレンズがいらなくなる

★メニュー

安全性が認められているレーシック手術
100%失敗しないというワケではない
レーシックの手術方法を頭に入れておこう
レーシックのサポート体制が整っている病院
レーシック手術はお得になる
大切なのはレーシック手術の経験数
もうコンタクトレンズがいらなくなる
レーシックってどのような治療法なのでしょうか?
日本で行われてきたレーシック実績
レーシックは保険金が給付されることもある


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)大注目しているレーシックNAVIGATION