もうコンタクトレンズがいらなくなる

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もうコンタクトレンズがいらなくなるブログ:2018年03月07日


こんにちは~。

おととい、仲間からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。おいらも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

仲間「最近、ネットでモニターやってるのよ」
おいら「へえ~、いいわね。どう?」
仲間「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
おいら「おいらもやってみたいわ~」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、仲間は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、おいらが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ~、今度買ってきましょうか~、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「おいらの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

おいらは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、おいらをしまっていてくれたのです。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。
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