もうコンタクトレンズがいらなくなる

長いスパンで考えることによって、レーシックよりもコンタクトの方が高い場合もあります。
またレーシックを受ければ半永久的にコンタクトレンズやメガネを使用しなくても裸眼で過ごすことが出来ます。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。
コンタクトレンズを使用している人の中でレーシックを受けようか迷っている人は大勢いらっしゃると思います。
実際にコンタクトレンズの価格とレーシックを比較した時に長い目でみればレーシックの方が安くなることがあるのです。

 

コンタクトレンズの使用者にとって裸眼の快適さはとても魅力的なものでまさに夢にまでみたこともあるでしょう。
面倒くさいことが一切無くなるレーシックでコンタクトレンズを卒業してみてはいかがでしょうか?



もうコンタクトレンズがいらなくなるブログ:2019年01月22日

私は親の言う事を聞かないお子さんだったので、
とにかくしょっちゅう怒られていました…
が、私は親の前では泣かないお子さんでした。

母の言う事を聞かないで遊び続けていると、
最後の最後はパパに、
箒の持ち手の竹の部分で、
お尻と大腿部を叩かれていました。

今、私の大腿部が、
象の足と見間違うほど立派なのは、
きっとその成果と思えるほど…

大腿部には一本の太い赤あざが残っているのに、
バカな私は、そのあざが消える前に…

また親の言う事を聞かないで、
また叩かれるというような事を繰り返し、
赤青黒のあざがある大腿部を、
友人に見せて喜んでいるような能天気なお子さんでした。

そんなに痛い目にあっても、
母やパパの前では、叫びはするけど、
泣いていなかったように思います。

叩かれた時、幼稚園生の私は、
押入れかトイレに駆け込んで、
戸が開かないようにしていました。

トイレには鍵があるんですよね。
だから、気にせず涙を流して泣ける…

でも、涙が落ち着くまでにかなり時間がかかるので、
狭いトイレの中、冬は寒いし夏は暑いし、
他の家族にトイレ使用を許さない!

「ウエスト痛いから出られへん!」
と言えるくらい、頭が回ったかどうかは覚えていませんが、
で、また怒られる…

押入れは鍵がないので、私は両手で戸を押さえる…
涙と鼻水垂れ流し…
でも、泣き疲れたら布団に絡まって眠り込んでOK!
ただし、真夜中の布団は涙と鼻水でカピカピ…

振り返ってみると、
何ともへんてこなお子さんだったようですが、
私の我慢強い性格はこの頃に形成されたのかもしれませんね。